鶴岡秀子さんの講演会を開催するにあたり
私自身の思いを少しずつ書いていきます。 一番最初に講演内容を聞いたのは、
確か車の中でCDで聞きました。
私は講演会などのCDなどは車で聞くことが多いのですが
この時、初めて「こんな聞き方ではもったいない!」と思いました。
だって、普通講演会に出席していて、何かをやりながら
聞くって事は普通の人はしないと思います。
それは、講師に対して失礼だからではなく、
誰でも話をしっかり聞くときはメモを取りながら
真剣に聞くと思います。
私は次の休みの日の朝、ノートを開きメモを取りながら
しっかりと聞きました。
(この経験がきっかけでセミナー後にDVD勉強会をやって
お客様と一緒に再度勉強するようにしました。)
二度目に聞くと、一度目は覚えていなかった話しや
気にならなかった話しが気になり始めたりして
より理解が深まりました。
それと同時に、「何か始めなきゃ」という思いが
非常に強くなったのを覚えています。
(続く)

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